岐阜大学インフラミュージアムに「トース土」が!!
まだ完成していませんが、当組合の理事である沢田和秀 教授が、教鞭を執っておられる岐阜大学のインフラミュージアムに、盛土モデルの裏込め材として、「N23-ATTAC改良土(ト-ス土)」が使用されました! 後日、屋外見学会及 […]
滋賀県長浜市で開催された、環境保全や生物多様性についての学びの会に参加してきました。
講師は、歴史的町並みの再生と活用をマネジメントする都市計画家・竹村光雄氏。テーマは「米川流域ビジョン」。長浜市において住民と共に歴史を紡いできた米川の再生と保全活動、そして恵みの雨が時に牙をむく災害から地域と住民を守るた […]
東京大学に、2回目の打ち合わせに行ってきました。
当組合理事の桑野玲子教授(東京大学生産技術研究所)の研究室にて、杉井俊夫常務理事、組合員の㈱シーマコンサルタント鹿田社長、高橋常務、渡部で第2回目(第1回は今年3月)の打ち合わせをしてきました。議題は「埋設管の破損による […]
学校グラウンド、公園広場の「PFAS(有機フッ素化合物)」は、大丈夫だろうか?
資料2,PFOS,PFOA分析結果 全国トース技術研究組合では、大学の先生からのご指摘で、健康影響が指摘され話題になった昨年に、トース土作成時に使用する団粒化剤(GB-2000)について有機フッ素化合物(PFAS)の分析 […]
西日本新聞 7面(経済)に、トース土+雨庭が載りました!
「流域治水」の取り組みとして、雨水を地中に浸透させて河川への負担を軽減することで、流出抑制、地下水涵養、洪水を防ぐ効果が期待できる「雨庭」と、その効果を高める素材として「トース土」が、開発者の(株)シーマコンサルタントと […]
「雨庭」の旗が出現!!
組合会員の株式会社シーマコンサルタント(代表取締役 鹿田昌史)様が、「雨庭」施工場所に「雨庭」オリジナル旗を立てました。目指せ!50カ所!50本の「雨庭旗」が立つのが楽しみです。
すごい!グラウンド施工後7年以上経過しても!
ATTAC改良土(トース土)で2017年度に施工した福岡県八女市の中学校グラウンドの透水性能の検証実験をしてきました。 先生方のお話で、「雨が、前日から明け方まで降ってましたが、他校は午後からしか開催できなかった体育祭を […]








